0
¥0

現在カート内に商品はございません。

JAおちいまばり『紅まどんな』とは?

いまばり市とは
今治市は、愛媛県の北東部に位置し、瀬戸内海のほぼ中央部に突出した高縄半島の東半分を占める陸地部と、芸予諸島の南半分の島嶼部からなります。緑豊かな山間地域を背景に、中心市街地の位置する平野部から世界有数の多島美の瀬戸内海沿岸・島嶼部まで、変化に富んだ地勢となっています。
瀬戸内の温暖な気候を利用したみかんなどの柑橘類の栽培が盛んであり、大三島や伯方島などの島嶼部を中心に栽培が行われています。
生産者 渡部大貴さん
平成31年より愛媛県今治市菊間町の松尾地域で「紅まどんな」の生産に取り組んでいます。
この地域は温暖で日照もよく、おいしい「紅まどんな」の生産にとても適しています。
現在、先輩や仲間たちと「松尾坊ちゃん倶楽部」という「紅まどんな」生産者の会に参加しハウスで9アールの栽培を行っています。将来的には50アールにまで大きくし全国の皆さんに「紅まどんな」をお届けしたいと思っています。私たちが丹精込めて作った、愛媛のおいしい「紅まどんな」をぜひお試しください。
紅まどんなの説明
「紅まどんな」はJA全農えひめの登録商標です。 品種名は、「愛媛果試第28号。愛媛県で開発され、2005年3月に品種登録されました。 「愛媛果試第28号」の中で、糖度・酸度・外観などJA全農えひめが定める品質基準をクリアしたもののみが愛媛県内のJAを通じて「紅まどんな」として出荷されています。 「紅まどんな」は南香と天草の交配品種。たいへん薄くてやわらかい外皮とじょうのう膜(薄皮)を持ち、果肉もゼリーのようになめらかで果汁たっぷりです。糖度が高く酸抜けも早いことに加え、大玉で紅の濃い美しい外観から、年末の贈答品として人気が高まっています。外皮が薄くむきにくいため、カットフルーツとしてお召し上がりください。

紅まどんなのご購入はこちらから行えます。

カテゴリ一覧

ページトップへ